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婚約指輪はダイヤモンドの指輪じゃないとダメですか?

ずいぶん昔の話しになりますが、婚約指輪に誕生石の指輪という選択肢もありました。
さすがに2月の紫水晶(アメジスト)や8月のメノウは地味なので使われず、6月のパール、7月のルビー、9月のサファイア等を選ぶ方を少し見かけることが出来ました。
しかし現在では婚約指輪のほとんどがダイヤモンドリングになっているので、あえて誕生石の指輪を贈ることは、多少のリスクを含んでしまうように思えます。

彼女がそれを強く欲しがっていることがわかっているならば良いのですが、それ以外の場合はダイヤモンドの婚約指輪を選んだ方が無難であると言えるでしょう。
また、別の問題として、ダイヤモンドには品質の目安となる鑑定書(グレーティングレポート)がありますが、ダイヤモンド以外の宝石には鑑定書が無いので、良し悪しの判断がとても難しいということもあるのです。
つまり、価格の判断がとてもわかりにくいというリスクがあります。

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